稼ぎのネタを見つけられる人、見つけられない人の違いとは?
★稼ぎのネタを見つけられる人、見つけられない人
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世の中いろんな人がいますが、
この違いってなんでしょうか?
考えたことありますか?
ここで、【あえて飛び込む勇気】というお話をします。
同じ情報に触れても、人によって受け取り方が違います。
やる人、やらない人がいます。
僕がヤフオクをはじめたころは、
まだインターネット自体が「うさんくさい」感じがありました。
慣れてしまえばそうでもないのに、
世間からはそうおもわれてたんですね。
「ヲタクだけがやるんじゃないの?」とか、
「だまされるんじゃないの?」とか、
そんな感じでした。
とかいいつつ、
夜になるとアダルトサイトを見てる人も大勢いたと思います^^;
話をもどします。
そんな時期に、僕はヤフオクをはじめたんですが、
「大丈夫?」とまではいいんですが、
「それって犯罪じゃないの?」とまで言われました。
ほかの国の事情は知りませんが、
日本の人は【儲け話】自体に抵抗を持つ人が多いです。
これついては言いたいことがありますが、また今度にします。
まあ、インターネットっていう怪しい世界で、
しかも金儲けをするなどというのは、
誤解を受けてもしょうがないくらいだったんです。
でも、でもですよ?
ガツンと儲かるものって、
あえてうさんくさいところに入って行って、
暗闇の中を手さぐりして
ときにはほんとにだまされたりしながら、
泥まみれになって、
ようやく見つけられるものじゃないかと、思うんです。
過去の例を見ても、
今成功している人を見てもそうです。
中にはほんとにダメなものもあるでしょう。
でも、
「あえて飛び込む勇気」
これを奮い起こした人でないと見つけられないものが、
あります。
逆に、そんな勇気を出した人じゃないと来れないように、
わざとあやしさのベールをまとっている人もいます。
時には本能でやってる場合もありますが^^;
そして、それにだまされる人がいる。
人がだまされるのって2パターンあると思うんですが、
1つは、いいと思ったのに実はダメだった場合。
もう1つは、ダメだと思ったのに実はよかった場合。
前者のだまされ方を恐れるあまり、
後者のだまされ方をしてる人が多いなぁと思う今日この頃。
それが「お金持ちがつくった社会」なのかもしれません。
その社会にいる限り、毎日、
常識っていう虚構に洗脳されていると思っていいです。
大切なのは、
見てくれとかに捉われずに本質を見抜くこと。
ちゃんと正面から見ること。
それが謙虚さでもあると思います。
こんなことが知りたいという要望がありましたらメールください。 → moguにメールする
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